
Andreas Engesvik アンドレアス・エンゲスヴィック
1970 - | ノルウェー
デザイナー
BIOGRAPHY
1970年生まれ。ノルウェーを代表するデザイナー。
ベルゲン大学にて美術史を専攻し卒業、その後国立芸術デザイン大学にてデザインを学びます。
2000年にデザイン学位を取得し、同年Norway Says Studio(ノルウェー・セイズ・スタジオ)を設立。
2009年には6年間の共同作業を経て、オスロに自身のスタジオ「Andreas Engesvik(アンドレアス・エンゲスヴィク)」を開設しました。同スタジオは家具から食器、工業デザインまで多岐にわたり、Iittala(イッタラ)、Muuto(ムート)、Ligne Roset(リグネ・ロゼ) 、Asplund(アスプルンド)など様々なクライアントと協業。
Red Dot Award、iF Product Design Award、the Wallpaper Design Awardなど、国際的な賞を受賞しています。
