About

topso(トプソ)は世界各国から、1930年〜1980年代のデザインを今も製造する海外ブランドのプロダクトをコレクション。

それらに調和する日本国内の工芸をプロデュースし、併せて展示・販売を行なっています。

Brand

4 MARIANI

1969年、イタリアの建築家 Guido Faleschini(グイド・ファレスキーニ)が発表した TUCROMA シリーズ。

70年に及ぶ伝統とクオリティーを備えたイタリアの 4 MARIANI 社。その最高級レザーとクラフトマンシップの融合によって現代に再現されています。

MAKINO URUSHI DESIGN

牧野漆工芸は、100年以上にわたって京都に拠点を置く、漆の塗り師集団です。

金閣寺の修繕から、仏壇・仏具などへの仕上げで培った多様な漆表現。それらを現代のインテリアスタイルへ落とし込んだプロダクト開発を、topso と共同で行っています。

FontanaArte

イタリアモダンデザインの父と評される建築家 Gio Ponti(ジオ・ポンティ)がアートディレクターとして招かれたのを機に、1932年に設立しました。

以来、著名な建築家とのコラボレーションから数々の名作照明を産んだガラス界のリーディングブランドです。

BITOSSI

1536年以来、何世紀にも渡りフィレンツェ郊外で陶磁器製作を営んできた Bitossi 家による陶磁器ブランド。

1921年の工場設立以降は、建築家 Ettore Sottsass(エットレ・ソットサス)とのコレクションを含む、伝統と洗練を兼ね備えた製品を製産しています。

KANERI TOURYO

岐阜県・多治見に拠点を置く、カネ利陶土製造は、美濃地方の多様な原土をブレンドし、陶器のさまざまな表情を引き出す粘土製造会社です。

その多様な表現に秀でた土の魅力を最大限に活かしたプロダクトの開発を、topso と共同で行っています。

OBJEKTO

OBJEKTO(オブジェクト)は、フランス・マルセイユ、ブラジル・サンパウロに拠点を置くデザインブランドです。

民俗学や構成主義、機能主義などの豊かな概念を結合したブラジリアンのモダニズム作品を、ヨーロッパで製造し世界中に発信しています。

Designer